ということで

高速道路を走っているとなんだか警告ランプが(汗

どうもタイヤ関連の警告ランプ

で、調べてみるとコンチネンタル社製の

タイヤセンサーのようで

もちろん装着されているのは

コンチネンタル製のタイヤ

元々はタイヤメーカーだったが現在は

自動車、二輪車の機器の総合サプライヤー

なってるそうな・・・

 

で、高速でタイヤバーストとかなると

恐ろしいのでガソリンスタンドで

お兄ちゃんに空気圧チェックしてもらうと

「このXL規格のタイヤは

高めの空気圧設定なんですよ!

と言われて測ってもらうとフロント2,2(指定は2,5)

以前乗り心地があまりに酷かったので

自分で抜いているのでこんなものなら

まあいいかと納得し帰路についた。

ちなみにリアは2,0くらいにしている。

 

で、なんでこんなに高圧指定なのか?

と考えてみるとクルマ全般が大きく重くなっていることに加えて

EV車やハイブリット車になると

さらにガソリン車より200とか300重くなるので

タイヤにもそれ相当な耐久力、剛性が必要になり

燃費のためにも高圧が要求されるのかな??