ということで
土曜午後から義父のお通夜が行われる
広島安佐南区の斎場へ。
美術館のような斎場と雪山、空とのコントラストが
ものがなしさを演出している。

しかし地元の昭和な小学校の建物を改造したような
斎場とは大違いだな・・・(笑)
で、滞りなく無事に通夜終了して、
遺族控え室で翌朝を迎えた。

明けた翌日日曜、
昨日とはガラリと変わった青い空と
冷たい空気に包まれた斎場は
その造形美を光らせて
故人を弔うには最適の場所となっていた。
お義父さん 安らかにお眠りください。
お義母さんのことはあなたのDNAをしっかり受け継いだ
あの二人の姉弟に任せて大丈夫ですからね・・・
しかし、
義父の引きの強さは最後まで
際立っていたな・・・(爆)