ということで
平尾誠二さんが亡くなって10年経つのね・・・
確かに「ヒーロー」だったので
ハヤテのように現れて去っていったのかも?

ということで
娘のリクエストで購入した京都土産。
巧いこと京都らしさとポップなネーミングで
若者ウケを狙っているのか?(笑)

ということで
連休からの体調不良で咳が止まらず。
しかし土曜の午後からぬかるみ地帯の稲刈りを手刈りでやったところ
悪い汗がでていったのか?急速に体調が回復。
やっと回復か?と安心していたのもつかの間
昨日は6時36分の新幹線で京都へ。
コロナ禍以来となる1日中マスクをして
更なる回復を願ったがどうも悪化したみたい(汗
ロシアン・ルーレットついに俺か??(笑)
ということで
3日連チャンの稲刈り作業は
かなり身体へ負担だったらしく
12日から風邪症状が続いている。
急に涼しくなったというか寒くもなったし・・・
週末はゆっくり休みたいが
こんな時に限って研修会が、
しかも京都・・・
休みたいが這いつくばっていくか??
ということで
昨日のプリメーラでの1番の想い出といえば
90年の9月に行ったOBとしての菅平合宿参加。
※下の写真に日付あり

20時くらいに下宿先に彼女がプリメーラで迎えにきてくれて
大阪から菅平に向けて出発の予定だったが
急遽、合コン参加が決定し(笑)
携帯電話もない当時、
なんの連絡もせずに12時前に下宿先に戻ると
プリメーラが止まっていた(汗
とりあえず酔ったフリしてすぐに助手席で
寝たふりしたのは言うまでもない(爆)
いろんな意味でよくできた彼女で
目が覚めると東名から中央道へ入ったところ、
よっしゃ! ここからはまかせとき!
と昨晩は何もなかったように
運転代わって菅平を目指した。
このとき松本付近の長野道の直線を150キロで突き進む
プリメーラに感動していたな。
ということで
このクルマは良かったな、
って自分のクルマではなく当時の彼女のクルマ(笑)
赤いプレリュードからの乗り換え。
小金持ちの一人娘だったからな・・・(爆)
フツーの箱車で特にデザインは尖ったとこもなく
シンプルにまとめた感じ。
インテリアも必要最小限って感じだが機能性はよかったハズ。
当時のオペルに似たようなクルマがあり
ドイツ車チックな香りがどことなく漂っていた。
5ナンバーサイズで十分な2Lのエンジン、
ヨーロッパでの販売を意識した硬めの脚回りで
キビキビと力強く走ったのが印象的だった。
当時流行の「ハイソカー」が嫌いだった私には
突き刺さった1台だったな・・・
ということで
1年の中で一番の天王山である
10日午後2時間
11日5時間
12日3時間30分
でようやく稲刈り終了。
あとはチョコチョコ脱穀作業だな・・・

でも18日は京都やし
24、25日は博多だよ・・・
オヤジが田んぼで戦っている間に
娘は剣道で戦ってました。
この頃目に見えてデカくなってきたな、
態度がデカいのは母親譲りだけど・・・(笑)
